VOICES

04

ありがとうにあふれたなかで

お仕事ができる!

汚染土壌処理事業課

2016年入社

インタビューINTERVIEW

INTERVIEW 01

太名嘉組への入社を決めたきっかけは何ですか?

「沖縄で環境にかかわる仕事をしたい!」
そんな思いが大学生時代からあったのですが、当時の沖縄では環境事業全般にかかわる会社が無かったので、東京の環境専門会社に8年勤め、スキルを高めてきました。その後、ご縁があって前職時代にいくつかの案件で関わらせていただき、太名嘉組の環境事業に本気で取り組もうとする姿勢に感銘を受け「太名嘉組で一緒に働きたい」と思い、入社を決意しました。

INTERVIEW 02

日々の仕事の中で、やりがいを感じる事は何ですか?

「ありがとうにあふれたなかでお仕事ができること」です。
環境分野というのは、環境問題で頭を抱えているお客さんの課題を解決していく仕事です。そのため、お仕事が無事終わった際は、お客さんのホッとする顔や「ありがとう」の一言を頂けたりするので、それがとてもうれしいです。

INTERVIEW 04

太名嘉組の好きなところは?

いろいろな国籍の方々と一緒に働ける環境があるところ。
女性陣がとても明るく、活動的で、仕事が早いところです。

1日の流れDAY SCHEDULE

8:30

メールチェック・一日の仕事の確認

クライアントからの依頼のメールチェック、入札案件のチェック、協力会社さんからの資料のチェックを行う。その後、今週、今日一日のタスクの優先順位を決めて、一日のスケジュールを立てる。

9:30

クライアントへのプレゼン資料の作成

クライアントに説明する資料の作成や、クライアントが関係者間でやり取りする際の補助資料などを作成したりしています。

10:30

進行中のプロジェクトの取りまとめ

クライアントへの進捗報告、協力会社への連絡事項をとりまとめ、情報をアップデートして、関係者に資料を送付したりしています。

13:00

現場作業

お昼休憩後、進捗中のプロジェクトの現場に直行し、協力会社とともに現場作業に従事する。

就活生へメッセージMESSAGE

社会人1年目の時に前職の上司から言われたのが、「どーせ仕事するなら、本気出そう。だって、そのほうが面白いでしょ?」という言葉でした。
例えば、あなたがスポーツをするにしても、手を抜いてなあなあで取り組むなら、結果に対して悔しさも嬉しさも、手を抜いた分だけ得られる感情は薄れてしまい、次に取り組むときには、前よりも手を抜いて取り組むことになってしまいます。
しかし、自分が本気で取り組むと、本気で悔しいし、本気で嬉しいし、次も本気で取り組みたくなります。それが日々の充実感を生み出します。
手を抜くor本気を出す、それらをそれぞれ1万回繰り返したらどれだけ差が生まれると思いますか?
スキルは勿論のこと、人生の充実感が全く違ってくるのです。
なので、自分が本気を出したい!と思える会社を選ぶ事が重要だと思います。
周りが手を抜いている環境で自分だけ本気で取り組むのは相当難しいものです。
どうせ仕事をするなら、本気でその仕事や業務に取り組んでいる人たちがいる環境で仕事をしたほうがいいと思います!
太名嘉組は、笑顔で楽しく本気で取り組んでいる人たちがいる環境があるので、「本気を出したい!」と思う方は是非!
私は、そんな方と一緒に仕事をできるのを楽しみにしています。

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